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実際に印刷してみると

テキストの量は膨大です。
すごい量です。

こんなにテキストがあって、講座も豊富。

これは塾の代わりになると思えてきました。

しかし、この膨大な量のテキストを子供に渡してしまうと、圧倒されるのではと思うぐらい。

それでも、最後まで印刷しました。
途中で何度も用紙を補充しながら。

家庭用のインクジェットプリンタでは限界

このまま、テキストを印刷だけですまそうと思うと、やはり難しいのでは。

時間もすっごくかかります。

印刷したものを綴るためのファイルも必要になります。

当面は、印刷でしのごうと思っていますが、子供のペースに間に合わない場合はテキストも注文するしかなさそうですね。

ゆっくりテキストを印刷している場合じゃない。って状態まで子供が頑張ってくれればいいのですが。

子供のペースと学校のペースを時々確認しないと、親だけが取り残されてしまってそのまま子供の置いてけぼりになりそう。

気がついたときには、テキストの山になってた。なんて話しにはしたくないので。

教科書別に講座も用意されているから、英語と数学は印刷じゃ間に合わないかとも考えています。

あとは子供の興味を持った科目はしっかりとテキストを用意してあげないとね。

理科、社会は授業に合わせてテキストを用意してあげよう。

学校の授業ペースに合わせると、たくさんのテキストが最初に必要になりますね。

4月からスタディサプリを初めて良かった

まずは、テキストをなんとか用意しないとね。

子供にとって、印刷されたテキストと購入した冊子になっているテキストとではどっちがいいかは、それは冊子になっているテキストでしょう。

でも、最初にすべてのテキストを用意してあげる事は出来ないんですね。

一冊1200円もしますから。

1ヶ月1000円程度でできると思ってたのに結局お金がいっぱいかかるじゃんっとも思いたくないし。

それでもテキストを購入するのは抵抗がある

やはり、通信教育がトラウマになっているんだと思います。

やってもないのに毎月毎月新しい教材が届く。

どんどん、どんどん溜まっていく。

まるで、悪夢でも見ているかのようにしっかりと記憶に残っている。

子供に一気にたくさんのテキストを用意してあげても、同じことの繰り返しでしょう。

やっぱり一緒に講義を受けるしかないかな。

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