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挿し木を何度も繰り返した挿し木達。

ほとんどが脱落していきました。

でも、なんども挿し木に挑戦し続けました。

おそらく、5本ぐらいはなんとか根をつけてくれるのではと思っています。


やっぱり水の量が一番大切

ポットにしても枯れますし、トレイに載せても枯れてしまいます。

庭の土に培養土が混ざった状態が一番いいのかもしれません。

あいかわらずルートンとメデネールです。

6月のはじめに挿し木したものは1つだけ残っています。

左右の葉っぱのうち、片側は枯れて落ちてしまいましたが、残った葉っぱで生き残っています。

ちょっと感動しています。

このまま、もう一度左右に葉っぱが広がるとどれだけ嬉しい事でしょうか。

挿し木の先端部分も大きく垂れ下がった状態から少し起き始めています。

垂れ下がりながら先端だけ上をむいている状態なので、ジグザグになっています。

それでも上を向こうとしている事に力強さを感じます。


結局は毎日の水やりです

これからの猛暑をどう乗り切るか。

水はやり続ける事として楽しみが続いている状態はいいものです。

あと、最近金魚を飼い始めました。

近所のお祭りで子供がすくってきました。

金魚も急遽飼う必要となり、慌てて水槽を買いに行く事となっています。

まだまだ我が家にきたばかりの金魚。


金魚には、まず断食です

水の入れ替えは市販されている薬剤を使って金魚の水をつくります。

そして、食塩を溶かしたお湯を氷で冷まして水槽の中に入れます。

ここでは結構な塩を使います。

まるで海水とまではいきませんが、多くの塩を使っています。

金魚は少しぐらい餌を食べなくても死にません。

それに食塩水だけでも長く生き続けます。

水槽の中に電気でつくるブクブクは用意しています。

ただ空気を送るだけなのですが、なんの意味があるかわかりません。

でも空気が美味しくなるような気がして、金魚も喜んでいるような気がして。



理由はただ、それだけで重要ではなかった

ブクブクを飼うぐらいなら、一回り大きな水槽にした方が金魚も喜ぶのではと思うぐらいなんですが。

それでも、見た目もありブクブクを選んでしまいます。

これからは、亀とシマトネリコと金魚をかわいがっていこうと思います。

金魚と亀は同じ水槽で飼っていません。


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