今日、パート勤めの妻宛に届いた税金の請求をコンビニで払ってきました。

払ったのは、妻です。

僅かなパート収入の中からの出費は本当に痛いものです。

払うからには、納得いく説明を受けないとと思って、明日市役所に電話してみます。


もう一度改めて整理を

今回の税金はいつからいつまでの収入からの計算なのか?

収入がいくらを超えたら税金が発生するのか?

中間での確認は出来るのか?

収入に対する税金の額にしきい値はあるのか?

来年の税金の支払いを避けるために収入を制限する方法はあるのか?

ふるさと納税やidecoなどを使って回避出来たものか?

そもそも働けるだけ働いた方がよかったのか?

今の所、考えられるのはこんな感じ。

今回の税金の根拠となる積算されたものみたいなのが同封されていたので、少しは自分でも調べれるかと思うんですが、とにかく言葉の意味がわからないのです。

日常生活では使わない言葉なのです。

これらを聞きながら理解を深めていこうかと考えています。

生活を豊かにするためするためが少しひねくれたか

税金の使いみちってなんなでしょうか。

地域の住民の事を考えない公務員の給料になってると思うと、ますます腹が立ちますね。

頑張っている人との格差を大きくつける必要があるのは公務員も同じだと思います。

公務員こそ、総選挙が必要でしょう。

ちょっと話しがそれましたが支払っている自分自信が税金を知る事が必要です。

文句ばかり言っても仕方ないのは理解しています。

文句があるなら、税金として集めたお金を給料として受け取る職業に就けばいいと言うことなんでしょうが。

しかしそういった職業に今の私の年齢から転職するのは非常に現実離れしているため、この環境で最大限の努力しかないと思っています。


全ては我が子のため

自分自信を動かく原動力になるのは、我が子への思いのみです。

こう考えると、税金の使いみちなんてどうでもよくなってきます。

でも、税金を払う分子供喜ばせる事ができなのではと思うとちょっと悔しいんですね。

明日の、1回の電話で理解できるかどうか不明ですが電話してみようと思います。

2回目に電話するときは、「何度もすみません」と言うようにします。

電話をかけれる時間帯が限られているため、一度に理解が出来ない可能性が高いのです。

事前に得られる知識も乏しいと思いますから。